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ランニングで痛めやすい箇所と対応方法

■2013/10/03 ランニングで痛めやすい箇所と対応方法
ランニングを始めて痛める場所といえば、膝の外側が痛む腸脛靭帯炎、内側が痛む鵞足炎、お皿の下方が痛むオスグッド病、すねが痛むシンスプリント、足首周りが痛む関節炎、足の裏が痛む足底腱膜炎など、代表的なものをざっくり挙げてもこれだけ出てきます。

特に膝の外側の痛み、腸脛靭帯炎は始めたばかりのランナーの方が多く発症する症状です。

腸脛靭帯炎は、骨盤付近から膝の外側に伸びてきている靱帯が、走るたびに関節の部分と擦れることにより痛みが生じるものです。

これは長さの長い腸脛靭帯は大腿筋膜張筋の延長にありますので、痛みの出る方の原因としては、ウォームアップ不足による筋・腱の硬化が挙げられます。

まずは、十分なストレッチが走る前の前提です。
後は、ランニングシューズの踵の減り具合が大きければ変えましょう。接地する角度がどんどん大きくなることは良くありません。
傾斜のきつい道路は、脚への負担もきついものです。

最終的には、自分の脚なので異変を感じたら、無理な練習は中止しましょう。
距離やスピードの調整は、自分次第ですからコントロールすることが痛みを出さない秘訣です。

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