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湿布の役割・使用方法

■2014/02/07 湿布の役割・使用方法
湿布は痛い時にするものですが、役割や使用方法が種類によって違ってきます。
まず、大きく違うのは冷湿布と温湿布です。
良く患者さんにどちらを貼るのが正解なの?と聞かれます。お答えする時は痛みの状態をお聞きしてお答えします。
痛めたばかりで腫れて、疼いて、赤くなっている様な状態は冷やします。冷湿布を五日間ほどするのが正解です。反対にしつこい痛みや重だるさ、凝り固まってる様な感じの時は温湿布です。温めて血行改善をします。

また、湿布の素材も変化してきていて、水分の多い大判なハップ剤と呼ばれるものとプラスター剤という小型でしっかりと肌に吸着するタイプがあります。

ハップ剤の冷湿布は急性期のケガに向いていて、プラスター剤の温湿布は慢性的な痛みに向いています。
ただ、冷却する目的の湿布を貼りすぎると芯から冷えてきてしまったり、温湿布に入っている唐辛子エキスで肌がかぶれたりとトラブルになる事もあるので、使用する時は説明を聞いて適切に使いましょう。

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